Columns
あしたのコミュニティーラボ編集部のコラムをはじめ、ちょっと一息つける連載記事を更新中。
肩の力を抜いてご覧ください。

あしたのコミュニティーラボ これまでのあゆみ
2017年01月20日

「豊かな社会」のあり方を見つめてきた〈あしたのコミュニティーラボ〉も、2017年にはオープン5周年を迎えます。これを記念して、〈あしたのコミュニティーラボ〉がたどってきたこれまでのあゆみを、1つの表にまとめてみました。詳細は、各リンクからご覧ください。

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【体験記】小さな一歩から――神戸からSXSWに参加して
【体験記】小さな一歩から――神戸からSXSWに参加して
2016年09月09日

はじめまして、神戸大学大学院システム情報学研究科システム科学専攻の今村駿太です。大学院では、ミツバチが餌を集める様子を模した「群知能アルゴリズム」の研究を行っています。

今回、あしたラボUNIVERSITYの取り組みの延長として神戸ITフェスティバルに出展し、そこからさらに発展させたアイデアを、2016年3月にSXSWに出展してきました。大学院生としてSXSWへの挑戦で感じたことをレポートしたいと思います。

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SXSWがもたらす、日本への新しい波――2年目のSXSWの現場から
2016年08月08日

編集部の佐々木です。毎年3月に米国で開催されるSXSW。富士通では、2015年は漢方のICT化のプロジェクト出展でSXSWに初チャレンジし、今年も2回目の参加にチャレンジしてきました。今回はプロジェクト出展をしながら、他団体の出展者と会話するなかでみえてきた「大学教育としてのSXSW」「大企業のイノベーションのツールとしての“インタラクティブリサーチ”」の可能性をお伝えしたいと思います。

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点と点が線となり、重なりあった共創体験の“場”——富士通フォーラム2016 オープンイノベーションコーナーの舞台裏
2016年08月01日

あしたのコミュニティーラボ(以下、あしたラボ)編集部の河本です。2016年5月19日~20日に開催された富士通フォーラムでは、私たち編集部が企画してきたアイデアソンやハッカソン等のイベント、あしたラボUNIVERSITYなどの共創プロジェクトがきっかけとなって生まれたプロダクトやサービスを披露しました。
メディアサイトなのに、なぜリアルな展示をするの? と思った方も多いと思います。本コラムでは、あしたラボ編集部が『オープンイノベーションコーナー』の展示を企画した背景と、各ブースを訪れた参加者の声をお届けします。

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【ミナヨクプロジェクト始動!】まちのつながりはどう生み出せる?
【ミナヨクプロジェクト始動!】まちのつながりはどう生み出せる?
2016年07月15日

こんにちは、あしたラボ編集部の高嶋です。これまであしたラボでも紹介してきた、横浜の地域課題を地域住民と解決する「よこまなプロジェクト」や、都市と地域を結び、新たなイノベーションを起こす種を見つける「地域から起こるこれからのワークライフスタイル探求プロジェクト」を実施してきました。 そして、2016年1月20日から港区と富士通デザインが共同し、新たなプロジェクトを立ち上げました。プロジェクト名は、通…

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【R-SIC体験記】関心のない人を仲間に引き込むには?――スタディツアーからの学び
2016年04月14日

あしたのコミュニティーラボ編集部の今村です。今回、ソーシャルイシューカンファレンス「R-SIC2015」にはじめて参加しました。さまざまなジャンルの社会課題の現場を知りたいと思ったことと、その解決に事業として取り組み、成果をあげている人々と出会いたいと思ったのが参加動機でした。 これまで、個人として社会課題のいくつかに関心はあるが休日にボランティア活動をする程度で、自分自身があるいは自社が、ソーシ…

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