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「プロジェクト」は、富士通がさまざまなパートナーとチャレンジしていく、共創を探求する場です。

「あしたのコミュニティーラボ」編集部です。

〈あしたのコミュニティーラボ〉運営元の富士通株式会社および富士通デザイン株式会社は9月10日、ICTとデザインによって新たな価値を体験・開発する場「HAB-YU」を東京・六本木にオープンしました。

「HAB-YU」という名称は、人・地域・企業が持っている課題・アイデア・技術を集め、「ほどく→結う→価値にする」ことを目指し、人「Human」・地域「Area」・企業「Business」(=HAB)を多種多様な方法で「結う」(=YU)ことを意味しています。「先端企業の集積地でありながら、都市型レジデンスも多数存在する」という六本木という地の特性を生かし、森ビル株式会社が展開するアークヒルズエリアの事業・コミュニティーとの連携、チャネルを通じた活動も積極的に行っていく予定です。

本日開催予定のイベント、「未来が生まれる場所~ソーシャルイノベーションを体験する~」は、HAB-YUがはじめて一般の方にお披露目される機会となります。〈あしたのコミュニティーラボ〉では、これからはHAB-YUをイベントのホームグラウンドとして、さまざまなソーシャルイノベーションの先駆者たちをお呼びし、活動のはじめ方・育て方のヒントをもらうとともに、リアルな課題の解決にチャレンジしていきます!

※HAB-YUへのアクセスは下記をご覧ください。

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