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あしたラボのイベントとその様子をご紹介します。

イベント参加受付中 【無料イベント参加者募集】“一生もの”の健康は「予防」から 暮らしとビジネスの未来を変える「予防歯科」のポテンシャルを学ぼう New!
2017年02月23日

「歯の予防」は暮らしに、ビジネスに、どう役立つ? 3/19(日)、これからの暮らし・企業の取り組みにインパクトを与える、健康・ヘルスケアの「予防」に着目したイベントを開催します。なかでも、ふだん見落とされがちな「歯」の予防をテーマに、家庭や地域における暮らし、ビジネス(事業、経営)など、私たちに与える影響やその価値、未来を変えるポテンシャルについて考えます。 従業員の健康悪化によって企業経営が脅か…

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【イベントレポート】クオリティオブ“ライフタイム”で考える――ひと中心のヘルスケアイノベーションのヒントはどこにある?
2017年02月07日

ユーザー視点で新しいヘルスケアビジネスを生むためのヒントはどこにあるのでしょうか。2016年12月20日、東京・六本木のHAB-YU Platformで、ヘルスケアビジネスをテーマにしたイベントが開催されました。今回は、一般的に医療や健康という文脈でとらえられがちな「ヘルスケア」を「生活のQOLを向上させるアプローチ」と位置づけ、子育てシェア、女性のキャリア支援、予防歯科など幅広いテーマを題材に、「自分自身の生活を、中長期、生涯にわたって豊かにするにはどんなアプローチが可能なのか」を参加者が共に考えました。

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【ご参加ありがとうございました】【無料トークイベント】「暮らし」の課題を解決する生活者視点のサービスをどうつくる? ──12/20(火)東京・六本木で、これからのビジネスのヒントを見つけよう
2016年12月02日

「一生涯」×「ユーザー視点」で考える、ヘルスケア・イノベーション 12/20(火)、あしたのコミュニティーラボでは、「ユーザー視点で見るヘルスケアビジネスの可能性」をテーマにしたイベントを実施します。 ひとが生涯にわたって、よりよい選択・生活をできることは、理想的な「豊かさ」の1つといえます。しかし、超高齢社会に伴う社会福祉費用の増加や、経済格差による貧困の拡大、育児環境における地域での協力体制の…

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【学生限定オープンイベント】あしたラボUNIVERSITYハッカソン! ~半径3メートルから世界を変えよう~ 参加申込受付中!
【受付終了いたしました】【学生限定イベント】あしたラボUNIVERSITYハッカソン! ~半径3メートルから世界を変えよう~ 参加申込受付中!
2016年11月16日

あしたラボUNIVESRITYハッカソン! ~半径3メートルから世界を変えよう~ 2017年1月、あしたラボUNIVERSITYとして初のハッカソンを開催します。 「私のスキル、アイデアをぶつけてやる!」という学生の方のご参加をお待ちしています! 【受付終了いたしました】 2015年2月、『あしたのまちHack~私のまちの魅力を100倍にするアイデアソン~』。 2016年2月、『大ガッコソン!~常…

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【イベントレポート】ソーシャルイノベーションの出発点はどこにある?
【イベントレポート】ソーシャルイノベーションの出発点はどこにある?
2016年10月18日

ソーシャルイノベーション実現のための第1歩は、「自分を知ること」から。自分のなかに他者を引きつけるだけの強い想いを見つけることができれば、シンボリックなテーマやメッセージのもとに共感者が集まり、大きな活動の原動力になっていくのではないか。

9月13日、大手町の「TIP*S」で開催されたイベントは、そんな仮説のもと企画されました。4名の登壇者の刺激的なトークと、会場全員参加のワークショップによって、地域づくりに携わりたいと集まった参加者たちは、どんな気づきを持ち帰ったのでしょうか。

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【イベント参加者募集】地域づくりは、周りを見回すことからはじまる? ―9/13(火)、自分起点の地域貢献のヒントを見つけよう―
【ご参加ありがとうございました】地域づくりは、周りを見回すことからはじまる? ―9/13(火)、自分起点の地域貢献のヒントを見つけよう―
2016年08月24日

地域課題解決(のきっかけ)は自分に気づくことから 9/13(火)、あしたのコミュニティーラボでは、地域づくり、コミュニティーづくりをテーマにしたイベントを実施します。 地域での課題解決において、一過性ではなく活動を継続させていくためには、課題を感じた思いをどのようにかたちづくり、周りの人に伝えることが必要なのでしょうか。今回は、地域課題解決の根幹をつくる「マインドセットのつくり方、自分が持つ可能性…

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場でイノベーションを起こすために必要なのは“創造性” ――富士通フォーラム2016イベントレポート
2016年06月23日

富士通フォーラム2016(2016年5月20日)で開催されたトークセッション「イノベーションが生まれる場(BA)をどうつくるか」。企業や団体などが、場づくり、コミュニティーづくりに情熱をむけているなか、その場を本当に価値のあるものにするために必要な「人」に焦点をあて、4名の実践者たちがディスカッションを行いました。

今回は、グローバルな価値を創造できる人材を育成する東京大学「i.school」のエグゼクティブ・ディレクターの堀井秀之さん、米Techshopと富士通が提携して展開する会員制DIY工房「テックショップジャパン」株式会社 代表取締役社長の有坂庄一さん、あしたのコミュニティーラボ柴崎辰彦代表をパネリストに迎え、イノベーションを起こす場づくりについて考えました。モデレーターは株式会社QUANTUM代表取締役社長兼CEOの高松充さんです。

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