注目のキーワード
プラットフォーム

未来が生まれる場所をつくる ──富士通の挑戦
2014年09月16日

こんにちは。あしたのコミュニティーラボ(以下、あしたラボ)代表の柴崎です。 あしたラボ運営元の富士通では、いま、社を挙げて、新事業創造のための「アイデアソン/ハッカソン(※詳細は下記)」に取り組んでいます。 テーマは3つ。1つは、未来を担うクラウドプラットフォーム(PF)とは何かを考える「PFアイデアソン」。2つ目は、あらゆるモノがインターネットにつながるInternet of Things(Io…

続きを読む
パッション中心に生きる覚悟はあるか? ──リバネス丸幸弘さんインタビュー後編
2014年08月28日

考え方だけでなくイノベーションの種を育て、大きくしていく過程もイノベーションの芽を潰さないために必要不可欠な要素。独自の視点でイノベーションの種を育ててきたリバネス 丸さんは、生まれてきたイノベーションの種をどのように育ててきたのだろうか。実践から見いだしたノウハウを聞いた。 「イノベーションを起こす」はもう古い ──リバネス丸幸弘さんインタビュー前編 イノベーションを起こす「QPMI」サイクルと…

続きを読む
「イノベーションを起こす」はもう古い ──リバネス丸幸弘さんインタビュー前編
2014年08月27日

「イノベーション」、この単語を聞くと、今までのやり方を一気に変える方法やアイデアを想像するのが一般的。しかし、最先端科学の面白さを子どもに伝える「出前授業」をはじめとして、研究と教育の「知識プラットフォーム」を構築しようと社員50名程度で200以上の事業を展開している気鋭のベンチャー企業 リバネスにおいては違うといいます。今回は代表取締役CEO・農学博士である丸幸弘さんに、イノベーションを起こし、…

続きを読む
未来が生まれる場所をつくる ──ミラツク西村勇也さんインタビュー後編
2014年07月24日

イノベーションを創出するためには「場づくり」も大切だが、それと同じくらい「イノベーター」の存在も不可欠だ。「人は関心を持たないと生きていけない」と語る西村さん。ではどのようにして、イノベーターを企業や組織の中で育てていけばよいのか。西村さんの意見を伺った。 未来が生まれる場所をつくる ──ミラツク西村勇也さんインタビュー前編はこちら 他人のアイデアを受け容れられないと、チームは生まれない 柴崎 ト…

続きを読む
未来が生まれる場所をつくる ──ミラツク西村勇也さんインタビュー前編
2014年07月24日

対話(ダイアローグ)を通じて、立場を異にする人たちの間に協力関係を生み出し、よりよい社会に向けたイノベーションを生み出す。NPO法人ミラツクのミッションは、あしたのコミュニティーラボがメディアとして目指すことと共通する部分が大きい。当サイトの柴崎辰彦代表が、組織と分野を超えたネットワークを築いて多彩なワークショップを運営する西村勇也代表理事に、イノベーションを生み出すための「場づくり」について聞い…

続きを読む

Lab



  • facebook
  •  twitter
  • RSS

Copyright 2018 あしたのコミュニティーラボ