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地域活性化

【ミナヨクプロジェクト始動!】まちのつながりはどう生み出せる?
【ミナヨクプロジェクト始動!】まちのつながりはどう生み出せる?
2016年07月15日

こんにちは、あしたラボ編集部の高嶋です。これまであしたラボでも紹介してきた、横浜の地域課題を地域住民と解決する「よこまなプロジェクト」や、都市と地域を結び、新たなイノベーションを起こす種を見つける「地域から起こるこれからのワークライフスタイル探求プロジェクト」を実施してきました。 そして、2016年1月20日から港区と富士通デザインが共同し、新たなプロジェクトを立ち上げました。プロジェクト名は、通…

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司書の育成で図書館が変わる! 自らの職能を見つめ直す ──長崎市立図書館の共創型図書館づくり(後編)
2016年03月14日

2013年から続けられてきた一連のプロジェクトによって、長崎市立図書館に在籍する司書の意識変革は、確実に進んでいる。共創型図書館のキーワードは「司書の意識変革」であり、長崎市立図書館では、それをより強固なものにすべく、2015年度から新たな取り組みもはじめている。

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地域の知を育み、市民とともに育つ図書館へ ──長崎市立図書館の共創型図書館づくり(前編)
2016年03月14日

私たちにとっての公共図書館とは何だろうか? 定期的に通う者、少し遠出をしてでも贔屓の図書館に通いたい者、毎日その前を通り過ぎるだけの者──。公共図書館との“距離感”は人それぞれだ。そこであらためて、公共図書館が私たちにとってどんな存在か考えてみたい。今回はサービスデザインなどの手法を取り入れながら、共創型図書館の構築を目指す、長崎市立図書館の取り組みを追った。

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マンガ・アニメを切り口に人を呼び込むまちづくりは可能か? ──食とマンガを軸にした新潟市の取り組み(後編)
2015年05月25日

豊かな食環境を活かしながら市民の「食育」を推進する新潟市だが、地域資産は食や自然だけではない。有名マンガ家やアニメクリエーターを数多く輩出してきた背景を持ち、マンガ家育成と積極的な観光誘致による地域活性のサイクルを生み出そうとしている。後編では市のマンガ・アニメ活用施策を例に、段階的な地域活性を行うその取り組みを追った。(トップ画像提供:にいがたアニメ・マンガフェスティバル実行委員会事務局)

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地域を元気にする“コンテンツ”とは? ──食とマンガを軸にした新潟市の取り組み(前編)
2015年05月22日

地域コンテンツが持つ「創造性」を産業や観光、教育や福祉といったあらゆる分野に活かし、魅力あるまちづくりを目指す「文化創造都市」構想を掲げる新潟市。市民はもとより、市外からも注目される魅力あるまちをどのようにつくろうとしているのか。特に個性的な取り組みが行われている「食文化」と「アニメ・マンガ」の2分野に焦点を当て、地域が持つコンテンツの活用法を前後編で探った。

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【ご参加ありがとうございました】“ソーシャルの力”で地域ブランドは「進化」する ──氷見市の地域創生、次のかたちとは?
2015年05月19日

「地域ブランド」の価値を高め、より大きくするヒントを学ぼう! 富士通デザイン株式会社と一般社団法人issue+designは、あしたのコミュニティーラボを共催パートナーとして、地域の特色を活かしたブランド価値を高めるアクションのあり方と、そこで生まれる価値を探るイベントを行います。 「地域ブランドを通じた地域活性化」の事例とされる自治体は、どのような取り組みを行っているのでしょうか。そこで近年注目…

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