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社会課題

未来の学びってなんだろう? -あしたラボUNIVERSITYプロジェクトから私たちが考えたこと(後編)
未来の学びってなんだろう? -あしたラボUNIVERSITYプロジェクトから私たちが考えたこと(後編)
2016年12月05日

2014年11月にスタートした学生と社会人による共創プロジェクト「あしたラボUNIVERSITY」。これまでの活動から、“未来の学びのデザイン”がおぼろげながら見えてきました。後編では、私たち運営メンバーが対話の末にまとめた、“これからの学びを加速させる5つのキーワード”をみなさんに共有します。これからの「学び」を考えるうえでのきっかけとして、ぜひご覧ください。 未来の学びってなんだろう? -あし…

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未来の学びってなんだろう? -あしたラボUNIVERSITYプロジェクトから私たちが考えたこと(前編)
未来の学びってなんだろう? -あしたラボUNIVERSITYプロジェクトから私たちが考えたこと(前編)
2016年12月05日

こんにちは、あしたラボ編集部の浜田です。“これからの未来をつくる”学生と社会人による共創プロジェクトとして2014年11月にスタートした「あしたラボUNIVERSITY」。多くの方に参加いただいたこれまでの活動からおぼろげながら見えてきたのは、“未来の学びのデザイン”でした。活動3年目の区切りとなる今回は、私たちが追求してみたい「学び」像をいったんまとめ、みなさんに共有します。 未来の学びってなん…

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多様性への見えない壁を「気持ちのデザイン」で超える──NPO法人ピープルデザイン研究所 須藤シンジさん(後編)
2016年04月05日

福祉へのイメージを、マジョリティである健常者への巧みなマーケティングによって変えつつある、ピープルデザイン研究所の活動。代表理事の須藤シンジさんは、“心のバリア”を壊す重要性を訴える。洋服やシューズにはじまり、徐々に活動の裾野を広げている須藤さんが、新たに取り組む「まちづくり」とは? 福祉の概念を壊す、新たなチャレンジを聞いた後編。

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「カッコいい!」から福祉を変える──NPO法人ピープルデザイン研究所 須藤シンジさん(前編)
2016年04月05日

若者が集まるオシャレなセレクトショップの一角にあるスニーカー。手足の不自由な人たちが「履きやすい」商品だったら「福祉」への印象はどう変わるだろうか──。

わくわくするようなコンテンツを媒介に、マイノリティとマジョリティの間を隔てる“心のバリア”を溶かしていく。国内外で「ピープルデザイン」という考えを広めようと活動を行うピープルデザイン研究所の須藤シンジさんに、社会課題解決にマーケティングの視点を取り入れ、健常者側から新たなアプローチを試みるねらいを伺った。前後編でお届けする。

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組織のミッション達成に必要な「フレンドレイジング」──ファンドレイザー山元圭太さんの社会課題解決(後編)
2016年03月25日

営利・非営利問わず、日本におけるあらゆる組織に必要なことがあると語るPubliCo(パブリコ)COOの山元圭太さん。それは「成果」の再定義。さらに、組織の運営には、ファンドレイジングに留まらない「フレンドレイジング」が必要だ、とも教えてくれた。フレンドレイジングとは何か、その真意を聞く。

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ソーシャルインパクトを生む組織とは ──ファンドレイザー山元圭太さんの社会課題解決(前編)
2016年03月25日

社会課題の解決をミッションに掲げるNPOやNGO。彼らにも、企業と同じく、一定の社会的成果を生み、持続可能な活動を維持していくための経営戦略が必要だ。それは企業の経営戦略とどう違うのだろうか。また、営利組織たる企業が社会課題の解決に挑むとき、非営利組織であるNPOやNGOの方法論はどう参考になるか。企業とNPO、双方へのコンサルティング経験を持つPubliCo(パブリコ)COOの山元圭太さんに話を聞いた。

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